双極性障害だけど楽しく生きる

40代の元職人がWEB在宅に挑戦する道のり

WEBライター3級検定を受けました!

 


こんにちは❗️

 

昔、母親がトイレに貼ってくれた「円周率」を今でも結構な数まで暗記しているmametalです。(あまり役に立たなかったよ、でもありがとう母ちゃん😁)

 

 

今回はWEBライター3級検定を受けたという内容です。

 

 

退職をしてあっという間に2ヶ月が経過しようとしていますが、すっかりセミリタイヤ気分といいますか、定年退職後のような生活をしておりまして、「時間潰しのプロ」(⬅️自称)と化して生きています😆

 

 

そんな私ですが、少しづつ読書や勉強も落ち着いてできるようになってきましたので、今回クラウドワークスが提供している「WEBライター3級検定」を受けてみることにしました。

 

 

この検定は以下のような特徴があります。

 

 

・誰でも受験できる(クラウドワークスの登録は必要)
 
・3級は無料、2級は1万円、1級は2.5万円かかる
 
・記述問題はなく全てマーク式(WEB試験)で全50問
 
・制限時間はなく合否基準も発表されていない
 
・不合格の場合14日間、再受験できない
 

 

といった感じで3級なら無料だということもあり、以前に(在職中)私は試しに受けたことがありました。まあ私のような阿呆ものは見事に落ちまして😅、少し勉強をということで「事前講座の動画」を(27本で3時間位)何度も見返して対策しました。そして2回目を受け、また「不合格」🥲

 

 

出題範囲としては⬇️

  •  
  •  
  • 敬語・尊敬語・謙譲語
  • 接続詞・接続助詞
  • 口語と文語
  • 著作権法
  • 重複表現・二重否定
  • 修飾語と被修飾語

 

など過去に習ったような習わなかったような・・・私みたいに出来の悪い生徒はまたゼロから学ぶ必要があったわけです😢。(⬅️よくそれでライターになろうと思ったな🤣)

 

動画を見れば8割くらい解答がわかるのですが、動画以外からも数問、出題されていました。そして何より、解答がないので・・・

 

「どれが正解で、どこが間違ったのか」

 

が全くわからなかったのです。全て自分で調べるしかありませんでした😱

 

 

合格率は5%以下・・・🥶(まあ私のように安易に腕試しをした方が多いからだと思います)

 

合格しても、案件を獲得しやすくなるといった保証もないですし、クラウドワークス内でしか使えない資格(デメリットはこれくらい)なので諦めかけていたのですが、初心者の私がWEBでのライティングを基礎から無料で学べて、受かればクラウドワークスのプロフィールに載せられるし、ライターとしての自信もつく(こちらがメリット)と思い再度挑戦しました。

 

 

 

 

 

そして・・・・

 

 

 

 

ようやく合格!!

 

 

よっしゃー‼️サタデーナイトフィーバーじゃー‼️

 

ジョン・トラボルタの舞を一人で(⬅️わかる方が少ない)踊り祝いました😆

 

 

元建設作業員の私でも一つずつ諦めずに進めば、人より遅いかもしれませんが、結果はついてくるものだと実感しました。

 

これからも学ぶ気持ちを忘れずに行こうと思います👍🏻

 

 

 

 

 

日に日におかしくなっていく文章についてきてくださり、ありがとうございました‼️

 

皆さん、良いサタデーナイトフィーバーを❗️😄(もう土曜日終わるよ?)